20代前半の頃は、ハローワークで職を見つけにいくということはあまりしませんでした。

ハローワークで職を見つけた時の話
ハローワークで職を見つけた時の話

20代前半の頃は

20代前半の頃は、ハローワークで職を見つけにいくということはあまりしませんでした。

しかし年齢を重ねるにつれ、自分でやりたいことや自信のもてることなどちょっとずつわかり始めたころに、ハローワークに行って職を見つけにいったことが数度あります。
早めに行かないとせっかくいいのみつけても「面接で○人待ちですね」とか言われてしまうこともよくありました。
職を見つけたら、自分ですぐ行動するというより、ハローワークの職員さんに面接の日時やわからないことを聞いてもらうということがほとんどです。
求人を見つけたらまず職員さんとの面談とかを踏まえて、やっと職を見つけられるということになります。
職員さんも年配の方が多めだったので、未経験でも可で自分の経験したことのない職種だけど、なんだかやる気をもってがんばれそうなものを職員さんとの面談でよく「未経験可でもちょっと厳しいから別の職種にしてみては?」と言われたものです。
だから職を見つけて面接にこぎつけただけでもうれしかったなぁ、なんて思うことの方が多かったように思います。

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